2018年9月1日土曜日

ニンニク作り2 堆肥編

どうも、そらやともきです

堆肥
堆肥を施肥することにより、土壌の水持ちが良く水はけが良くなります。また、ミミズや微生物が増えて病害虫の発生を抑制したりもします。そしてこの微生物は有機物を分解してふかふかの土も作ります。こうして出来た土は野菜作りに適した土壌となります。

8月25日㈯
この日、8月25日は近くのホームセンターに発酵牛糞堆肥20ℓ入り数袋を買いに行きました。1㎡あたり、5から6握り程度を撒きます。実際は、スコップでサッーサーとばら撒くようにしました。

下の写真は、最初は辺り一面雑草に覆われて緑一面でした。春から耕運機で2度ほど耕してこの日を迎えております。そして、堆肥を25日夕方に撒き終えてから翌日26日の早朝から耕し終えた所です。