2020年5月26日火曜日

珍しい形の夕焼け雲を撮りました ー空やすみー

こんにちは、そらやともきです。



今日の空やすみ

夕焼けて癒されますよね。この写真は、4年前の9月に撮影した写真です。




仕事を終え、帰宅してからの散歩道での事、変わった夕焼けに出会いました。踏み切りとマッチしそうな感じだったのでパシャリと撮りました。踏切が影絵の様に写り夕焼けを引き立ててくれている感じが私にはして、お気に入りの一枚です。



肋骨雲

気になる形だったので、本で調べました。本「雲のカタログ」と言う本があるのですが、写真付きでとても解りやすいです。その本によると

原文:肋骨雲(ろっこつうん) 
 その名の通り、魚の骨格のような形をした雲。背骨となる中心の雲から肋骨がたくさん伸びているように見える。

 落下する氷晶が上層の風の流れで一様にならんで見え、肋骨状の形状を形づくる。

 巻雲にだけ見られる特徴的な形状の雲。

 出典:雲のカタログ 空がわかる全種分類図鑑 P24より引用 
    著者 村井昭夫  鵜山義晃  




夕焼けを見ていると、一日を安全に過ごせて無事に帰宅できた事に感謝が湧いてきます。家族も無事に帰宅をしてきます。当たり前の事なのですが、当たり前に過ごす事は難しい事だと思っています。最近は、当たり前の事に感謝を持つ心を持てるようになってきました。



そのような、当たり前の事を実感が出来る夕方が好きです。



上記写真は、まだ一眼レフカメラを持っていない頃にデジカメで撮影をした写真です。



デジカメ(Panasonic LUMIX 12年前に購入)での撮影ですが、好きな一枚だったので載せました。



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